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目論見書 その他の資料|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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Academic year: 2018

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(1)

新株式発行並びに株式売出届出目論見書

(2)

1. この届出目論見書により行うブックビルディング方式による株 式270,300千円(見込額)の募集及び株式60,000千円(見込額)の売 出し(引受人の買取引受による売出し)並びに株式42,000千円(見 込額)の売出し(オーバーアロットメントによる売出し)につい ては、当社は金融商品取引法第5条により有価証券届出書を平成 20年9月19日に関東財務局長に提出しておりますが、その届出の 効力は生じておりません。

したがって、募集の発行価格及び売出しの売出価格等について は今後訂正が行われます。

(3)

新株式発行並びに株式売出届出目論見書

(4)

2,500,000

2,000,000

1,500,000

1,000,000

500,000

(単位:千円)

0

ネットリサーチ事業 その他事業

事業部門別売上高の推移

320,908

第1期 (平成15年12月期)

1,328,076

第2期 (平成16年12月期)

1,689,486

第3期 (平成17年12月期)

2,117,574

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

31,926 42,871

2,432,675

2,400,749 2,074,703

第6期中間期 (平成20年6月期)

18,178

1,342,402

1,324,224 本ページ及びこれに続く図表等は、当社の概況等を要約・作成したものであります。 詳細は、本文の該当ページをご覧下さい。

当社グループは、当社(譁クロス・マーケティング)、関連会社1社(譁リサーチパネル)、及びその他の 関係会社2社(譁ECナビ、譁サイバーエージェント)の計4社により構成されており、市場調査活動にお ける調査、集計、分析業務の受託を主たる事業としております。

(注)1 .売上高には、消費税等は含まれておりません。

(5)

305.56

43.57

― ― (―) 第1期

平成15年12月

第2期 平成16年12月

第3期 平成17年12月

第4期 平成18年12月

第5期 平成19年12月 回  次

決算年月

第6期中間期 平成20年6月 320,908 103 △324 ― 10,000 20 9,676 171,954 483.79 ― (―) △16.21 ― 5.6 ― ― ― ― ― ― ― 20 (―) 第1期 平成15年12月

第2期 平成16年12月

第3期 平成17年12月

第4期 平成18年12月

第5期 平成19年12月

(単位:千円)

(注)1.当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。 2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.持分法を適用した場合の投資利益については、第1期から第3期は関連会社が存在していないため記載しておりません。 4.第1期の自己資本利益率については、当期純損失を計上しているため、記載しておりません。

5.第4期から、「貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準」(企業会計基準第5号 平成17年12月9日)及び「貸借対照表の純資産の部の表示に 関する会計基準等の適用指針」(企業会計基準適用指針第8号 平成17年12月9日)を適用しております。

6.潜在株式調整後1株当たり当期(中間)純利益金額については、第1期から第3期は潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、第4期から 第6期中間期は新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。

7.株価収益率については、当社株式は非上場であるため、記載しておりません。

8.第4期の財務諸表については、旧証券取引法第193条の2の規定に基づき、第5期の財務諸表及び第6期中間期の中間財務諸表については、金融商品取引 法第193条の2第1項の規定に基づき、新日本有限責任監査法人の監査及び中間監査を受けております。なお、第1期から第3期の財務諸表については、 当該監査を受けておりません。

9.当社は、平成15年4月1日設立のため、第1期は平成15年4月1日から平成15年12月31日までの9ヶ月間となっております。

10.当社は、平成18年4月12日付で株式5株を株式1株にする株式併合を行っております。また、平成20年4月18日付で株式1株を100株にする株式分 割を行っております。

そこで、株式会社東京証券取引所の取引参加者代表者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(蠢の部)』の作成上の留意点について」(平成20年4 月2日付東証上会第428号)に基づき、当該株式併合及び株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行った場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げる と、以下のとおりとなります。

なお、第1期から第3期の数値については、新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。 (千株)

(円)

(円)

(円)

(円) (%) (%) (倍) (%)

(人)

回  次 決算年月

主要な経営指標等の推移

1,328,076 18,671 5,316 ― 50,000 100 54,992 455,332 549.92 ― (―) 132.35 ― 12.1 16.4 ― ― ― ― ― ― 49 (2) 1,689,486 132,635 87,549 ― 50,000 100 142,541 621,187 1,425.41 ― (―) 875.49 ― 22.9 88.6 ― ― ― ― ― ― 60 (6) 2,117,574 400,302 218,627 4,972 82,250 24 425,605 1,213,426 17,513.42 ― (―) 9,552.87 ― 35.1 77.0 ― ― 325,222 △209,856 198,364 547,005 86 (11) 2,432,675 339,580 188,257 12,332 121,100 26 693,380 1,319,524 26,197.93 ― (―) 7,268.91 ― 52.4 33.7 ― ― 120,173 △108,905 359 558,632 96 (15)

第6期中間期 平成20年6月

2

業績等の推移

24.19

△0.81

― ― (―) (円)

(円)

(円)

(円)

27.50 6.62 ― ― (―) 71.27 43.77 ― ― (―) 175.13 95.53 ― ― (―) 261.98 72.69 ― ― (―)

売 上 高

経 常 利 益

当期(中間)純利益又は当期純損失(△) 持分法を適用した場合の投資利益

資 本 金

発 行 済 株 式 総 数

純 資 産 額

総 資 産 額

1 株 当 た り 純 資 産 額 1 株 当 た り 配 当 額 (うち1株当たり中間配当額)

1株当たり当期(中間)純利益金額又は 1 株 当 た り 当 期 純 損 失 金 額 ( △ ) 潜在株式調整後1株当たり当期(中間)純利益金額

自 己 資 本 比 率

自 己 資 本 利 益 率

株 価 収 益 率

配 当 性 向

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の期末(中間期末)残高

従 業 員 数

( 外 、 平 均 臨 時 雇 用 者 数 )

1,342,402 208,732 115,036 11,251 121,100 2,640 809,273 1,382,987 305.56 ― (―) 43.57 ― 58.3 15.4 ― ― 162,544 △13,644 △31,100 676,432 115 (20)

(6)

(単位:千円)

売上高

2,500,000 2,000,000 1,500,000 1,000,000 500,000 0 320,908 1,328,076 1,689,486 2,117,574 2,432,675 1,342,402

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

第6期中間期 (平成20年6月期)

(単位:千円)

純資産額/総資産額

純資産額 1,500,000 1,200,000 900,000 600,000 300,000 0

総資産額

9,676 171,954 54,992 455,332 142,541 621,187 425,605 1,213,426 693,380 1,319,524 809,273 1,382,987

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

第6期中間期 (平成20年6月期)

(単位:千円)

経常利益

400,000 300,000 200,000 100,000 0 103 18,671 132,635 400,302 339,580

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

208,732

第6期中間期 (平成20年6月期)

(注)当社は、平成18年4月12日付で株式5株を株式1株にする株式併合を行っております。また、 平成20年4月18日付で株式1株を100株にする株式分割を行っております。上記では、当該 株式併合及び株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行った場合の数値を表記しております。

(単位:円)

1株当たり純資産額

300 50 100 150 200 250 0 24.19 27.50 71.27 175.13 261.98 305.56

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

第6期中間期 (平成20年6月期)

(単位:千円)

当期(中間)純利益又は当期純損失(△)

250,000 200,000 100,000 150,000 50,000 0 △50,000 △324 5,316 87,549 218,627 188,257 115,036

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

第6期中間期 (平成20年6月期)

(注)当社は、平成18年4月12日付で株式5株を株式1株にする株式併合を行っております。また、 平成20年4月18日付で株式1株を100株にする株式分割を行っております。上記では、当該 株式併合及び株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行った場合の数値を表記しております。

(単位:円)

1株当たり当期(中間)純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)

100 0 20 40 60 80 △20 △0.81 6.62 43.77 95.53 72.69 43.57

第1期 (平成15年12月期)

第2期 (平成16年12月期)

第3期 (平成17年12月期)

第4期 (平成18年12月期)

第5期 (平成19年12月期)

第6期中間期 (平成20年6月期)

(7)

3

事業の内容

当社グループは、当社(譁クロス・マーケティング)、関連会社1社(譁リサーチパネル)、及びその他の 関係会社2社(譁ECナビ、譁サイバーエージェント)の計4社により構成されており、市場調査活動にお ける調査、集計、分析業務の受託を主たる事業としております。

事業系統図

調査依頼

調査結果納品

調査結果納品

調査結果納品 調査依頼

1-1 アンケート告知依頼

3-1 謝礼支払 3-2 謝礼支払

ECナビ会員登録 3-3 謝礼支払

調査依頼

1-2 アンケート告知

2 アンケート回答

4 モニター募集委託手数料

アンケート会員登録 モニター登録の誘導

一 般 事 業 会 社 等

調 査 会 社・

広 告 代 理 店

コ ン サ ル テ ィ ン グ 会 社

ネットリサーチの流れ

調 査 企 画・

設 計

調査企画

調査票設計

集 計 ・ 分 析

集計

分析レポート 回答画面設計

ア ン ケ ー ト

の 実 施

スクリーニング調査

配信依頼

データ回収

データクリーニング

当 社 顧 客

譁ECナビ

譁リサーチパネル

本 調 査

リ サ ー チ パ ネ ル の 登 録 モ ニ タ ー ︵ ア ン ケ ー ト 回 答 者 ︶ 一般事業会社、学校、官公庁(以下「一般事業会社等」)などは、「自社の商品の位置づけ」、「広告・キ ャンペーンの効果」、「新商品のニーズ」、「商品・サービスに対する満足度」など、一般消費者の行動や意 識の実態・変化を的確に捉えるために、市場調査活動を行うことがあり、その市場調査には、訪問、郵送、 電話、会場テスト、グループ・インタビュー等の様々な手法があります。当社では、一般事業会社等や調 査会社・コンサルティング会社・広告代理店(以下「顧客」)からの調査依頼に基づき調査回答者のデータ 収集をインターネットで行うインターネット調査(以下「ネットリサーチ」)を中心に市場調査を行い、そ の調査結果を顧客に提供することを事業としております。当社のネットリサーチ事業を事業系統図によっ て示すと以下のとおりです。

(8)

アンケート画面

ネットリサーチの流れ

顧客から調査依頼を受け、調査企画内容に沿ったアンケートプログラムを開発し、アンケートサーバー上に 設置します。

本調査に回答してもらいたい登録モニター※1を抽出するための事前調査を行います。

アンケート回答者は、主に譁リサーチパネルが組織化(平成20年8月31日現在、1,217千人)している登 録モニターから募ります。そのため、当社から譁リサーチパネルにアンケート告知のメール配信を依頼し、

譁リサーチパネルは登録モニターに対してメールでアンケートの実施を告知します。

アンケート参加に同意した登録モニターは、当社サーバーにアクセスしてアンケートに回答し、対価として

譁リサーチパネル経由で譁ECナビから謝礼としてECナビポイント※2を受け取ります。アンケートサーバー

には、順次、回答データが蓄積されていき、必要サンプル数が集まった段階でアンケートは締め切られます。 論理矛盾や不正な回答を削除するため、システム・チェックや専任担当者による目視チェックを行います。 回答データをもとに調査結果である集計表を作成し、顧客に納品します。また、顧客の依頼に応じて、コン ジョイント分析、因子分析、コレスポンデンス分析等の各種統計分析レポートを作成します。

当社は譁リサーチパネルに対して、登録モニター利用の対価であるモニター募集委託手数料を支払います。 受注∼調査企画・設計

スクリーニング調査

アンケート告知 (1-1∼1-2)

アンケート回答 ∼謝礼支払∼データ回収 (2, 3-1∼3-3) データクリーニング

集計・分析∼納品

モニター募集委託手数料支払(4) ア

ン ケ ー ト の 実 施

※1. 登録モニター 調査会社からの調査依頼に対して、事前に回答することを承諾した登録者のことです。

※2. ECナビポイント 譁ECナビが価格比較サイト「ECナビ」上で提供しているポイントで、現金、電子マネー等への交換ができます。 本

調 査

(9)

調査結果の最終ユーザーは一般事業会社等ですが、その受注経路は、調査会社・コンサルティング会 社・広告代理店を通じて受注する場合と、当社が直接に一般事業会社等から受注する場合とがあります。

顧 客 に つ い て

モニター管理会社は、当社からの依頼に基づいて登録モニターにアンケートへの参加を依頼し、回答者に 対する謝礼の支払いや、登録モニターの基本属性のメンテナンスを行うなど、アンケート回答における登録 モニターとの窓口業務を行います。

当社は、主に関連会社である譁リサーチパネルの保有するアンケート専門データベースに登録されたモニ ター(平成20年8月31日現在 1,217千人)をアンケート回答者として利用しております。

さらに当社では、所有する消費財や資産などで特定条件を有する登録モニターをあらかじめ抽出し、その 条件によって「自動車保有モニター」※1、「携帯電話保有モニター」※2、「資産所有モニター」※3、「シニアモニ

ター」※4などの「特別モニター」を分類・管理しております。顧客から調査対象者の条件として求められるこ

との多い事項をあらかじめ調査し、対象者をグルーピングしておくことで、似たような調査で対象者選定の ための条件設定を都度行う必要がなくなります。この「特別モニター」の使用により、スピーディーな調査 が可能となるほか、アンケートへの参加依頼メールを特定グループのみに効率よく配信でき、品質向上、業 務効率改善の双方に貢献しております。

登 録 モ ニ タ ー に つ い て

※1. 自動車保有モニター 特殊条件の登録モニターを抽出・管理するための専用調査において、自動車を保有、または利用していると回答した200千人 (うち本人所有は113千人)によって構成される登録モニター群(平成20年5月時点)です。

※2. 携帯電話保有モニター 上記と同様の専用調査で、携帯電話、またはPHSを保有すると回答した241千人によって構成される登録モニター群(平成20 年4月時点)です。

※3. 資産所有モニター 上記と同様の専用調査で、住居、有価証券、会員権などを保有すると回答した244千人によって構成される登録モニター群(平 成20年2月時点)です。

※4. シニアモニター 35千人のシニア(50歳以上)によって構成される登録モニター群(平成20年2月時点)です。

当社のネットリサーチの特徴

当社のネットリサーチは、以下の特徴を有しております。

当社では、顧客の要望に合わせたより精度の高いデータを得るため、アンケートプログ ラムは全てカスタマイズ設計をしております。例えば、複数の画像イメージなどを確認 する質問において、回答者毎に画像イメージの順序を変えて表示することで回答の偏り を排除したり、前の質問で選択した回答を次の質問文内に再掲することで回答誤りを排 除したりすることができます。

カスタマイズ 設計

当社のアンケートは、スクリーニング調査の抽出条件に合致した登録モニターが、その まま本調査のアンケート画面に誘導されます。スクリーニング調査での回答を前提とし て、本調査の質問を作成しますので、両者を別個に行う場合と比較して、矛盾回答が発 生しにくくなるとともに、迅速かつ効率的なアンケート回収が可能となります。

(10)

当社では、その他事業として、Webページ制作、バナー広告制作などを行っております。

当社のネットリサーチサービスは、調査企画内容に沿ってアンケートプログラムを開発し、モニター管 理会社に登録された登録モニターからアンケート回答者を募集し、インターネット・サーバー上でアンケ ートを回収する「research.jp NET」を中核としております。その他にも、顧客自身が保有する会員を対 象としてアンケートを実施する「research.jp OPEN」、登録モニターから座談会・会場集合調査等の参加 者を集める「research.jp RECRUIT」等、既存調査手法とインターネット技術とを組み合わせた各種調査 サービスを提供しております。

当社のネットリサーチ事業のサービス内容について

※1.定量調査  消費者の行動パターン、意識や嗜好を数量的にとらえるための調査で、収集された回答を集計し分析します。商品の特性に合わせ、インター ネット、郵送、電話、店頭・街頭インタビュー等の方法でデータを収集します。

※2.定性調査  消費者・ユーザーとの対話を通じて、商品に対する踏み込んだ評価や意見を集める調査手法です。グループインタビュー、訪問/電話インタ ビューなどがあります。仮説の検証、潜在意識の把握、新商品の評価などに向いています。

※3.郵送調査  調査票をアンケート対象者に郵便で送り、返送された回答を集計する調査手法です。 ※4.電話調査  調査員がアンケート対象者に電話をしてインタビューする調査手法です。

顧客要件に応じてオリジナルのアンケートプログラムを作成し、登録モニターに対してアンケ ートの実施を行うサービスです。

サービス名称 サービス内容

定量 調査 ※1

インターネット 登録モニター

顧客自身で保有している会員に対し、顧客のホームページ上で調査が可能となる環境を提供す るサービスです。顧客ニーズに応じたオリジナルのアンケートを作成し、顧客のホームページ からのリンクで調査ページに誘導、調査を実施します。

定量 調査

インターネット 顧客の会員または ホームページ来訪者

座談会・会場集合調査等の参加者を集めるサービスです。登録モニターの中から、調査対象に 合致するモニターを抽出し、本人の参加許諾を取った上で参加者リストを作成、顧客に提供し ます。

定性 調査 ※2

― 登録モニター

商品を登録モニター宅に届け、商品の試用や試飲をしてもらった上でその商品評価結果を回収 する調査サービスです。登録モニターの中から条件に合った調査協力者を抽出し、商品の送付 からネットによるアンケート回収まで一括管理します。

定量 調査

インターネット 登録モニター

郵送調査※3を提供するサービスです。登録モニターから条件に合った調査協力者を抽出し、調査

票を郵送。アンケートの回収と集計を行います。 定量

調査 郵送 登録モニター

電話調査※4を提供するサービスです。登録モニターから条件に合った調査協力者を抽出し、電話

ヒアリングによるアンケートを実施します。 定量

調査 電話 登録モニター

携帯電話のインターネット機能を用いてアンケートを実施するサービスです。イベント会場で の来場者アンケートなど、パソコンが近くにない環境での調査や、携帯電話の利用頻度が高い 若年層への調査などに適しています。

定量 調査

携帯電話 登録モニターまたは顧客

の会員または来場者

経験豊富な海外調査の専門企業を使い、北米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各国 でネットリサーチを実施するサービスです。

定量 調査

インターネット 登録モニターまたは顧客 の会員または来場者

日記形式で生活行動を記録、分析するサービスです。インターネットのページ上に日記形式で 回答できるアンケート画面を作成し、条件にあった調査協力者が記入した日々の生活行動を分 析します。

定量 調査

インターネット 登録モニター または顧客の会員

座談会・会場調査等の調査協力者募集を顧客自らがインターネット上で行えるサービスです。 調査協力者の募集画面の作成から、募集状況の確認、協力者リストの取得までの環境を提供し ます。

定性 調査

― 登録モニター

座談会の企画、調査協力者の募集、座談会の実施運営、分析・レポート作成までの工程を一括 して提供するサービスです。

定性 調査

座談会 登録モニター

モニター 回答方法 種類

(11)

(1) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0000000-00_目次_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

目次

表紙

第一部

証券情報

……… 1

第1 募集要項 ……… 1

1 新規発行株式 ……… 1

2 募集 方法 ……… 平 募集 条件 ……… 年 株式 引 け ……… 4

5 新規発行による手取金 使途 ……… 5

第2 売出要項 ……… 6

1 売出株式 引 人 買取引 による売出し ……… 6

2 売出し 条件 引 人 買取引 による売出し ……… 7

売出株式 オーバー゚ロットメントによる売出し ……… 8

売出し 条件 オーバー゚ロットメントによる売出し ……… 9

募集又 売出しに関する特別記載事項 ……… 10

企業情報

……… 1平 第1 企業 概況 ……… 1平 1 主要 経営指標等 推移 ……… 1平 2 沿革 ……… 14

事業 内容 ……… 15

関係会社 状況 ……… 平0 5 従業員 状況 ……… 平0 第2 事業 状況 ……… 平1 1 業績等 概要 ……… 平1 2 生産、 注及び販売 状況 ……… 平4 対処すべき課題 ……… 平5 事業等 リスェ ……… 平6 5 経営上 重要 契約等 ……… 平8 6 研究開発活動 ……… 平8 財政状態及び経営成績 分析 ……… 平9 第 設備 状況 ……… 年平 1 設備投資等 概要 ……… 年平 2 主要 設備 状況 ……… 年平 設備 新設、除却等 計画 ……… 年年 第 提出会社 状況 ……… 年4 1 株式等 状況 ……… 年4 2 自己株式 取得等 状況 ……… 41

配当政策 ……… 41

株価 推移 ……… 41

(12)

(平) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0000000-00_目次_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

第5 経理 状況 ……… 48

1 財務諸表等 ……… 49

(1 財務諸表 ……… 49

(平 主 資産及び 債 内容 ……… 88

(年 そ 他 ……… 90

第6 提出会社 株式事務 概要 ……… 91

第 提出会社 参考情報 ……… 9平 1 提出会社 親会社等 情報 ……… 9平 2 そ 他 参考情報 ……… 9平

第四部

株式公開情報

……… 9年 第1 特別利害関係者等 株式等 移動状況 ……… 9年 第2 第三者割当等 概況 ……… 95

1 第三者割当等による株式等 発行 内容 ……… 95

2 取得者 概況 ……… 97

取得者 株式等 移動状況 ……… 101

(13)

(1) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0000000-01_表紙_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

表紙

提出書類 暼価証券届出書

提出先 関東財務局長

提出日 成平0年9月19日

会社名 株式会社ェロスンマーォティンエ

英訳名 Cメoss Mバメkピt務ng 同nc.

代表者 役職氏名 代表取締役社長 五十嵐 幹

本店 所在 場所 東京都中央区銀座八丁目15番2号

電 番号 0年-年549-060年

事務連絡者氏名 取締役副社長 野 茂樹

最寄り 連絡場所 東京都中央区銀座八丁目15番2号

電 番号 0年-年549-060年

事務連絡者氏名 取締役副社長 野 茂樹

届出 対象 した募集 売出 暼価証券 種類 株式

届出 対象 した募集 売出 金額 募集金額

ブッェビルタィンエ方式による募集 平70ん年00ん000円

売出金額

引 人 買取引 けによる売出し

ブッェビルタィンエ方式による売出し 60ん000ん000円

オーバー゚ロットメントによる売出し

ブッェビルタィンエ方式による売出し 4平ん000ん000円

注 募集金額 、暼価証券届出書提出時における見込額

会社法上 払込金額 総額 あり、売出金額

、暼価証券届出書提出時における見込額 ありま

(14)

- -

(1) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

1

第一部

証券情報

募集要項

新規発行株式

種類 発行数 株

普通株式 5年0ん000 注 2

注 1 成平0年9月19日開催 取締役会決議によ おります

2 発行数に い 、 成平0年10月6日開催予定 取締役会におい 変更される可能性があります

上記 別に、 成平0年9月19日開催 取締役会におい 、野村證券株式会社を割当先 する当社普通

株式70ん000株 第三者割当増資を行うこ を決議し おります

お、そ 内容に い 、 募集又 売出しに関する特別記載事項 2 第三者割当増資 シング

(15)

- -

(平) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

募集の方法

成平0年10月16日に決定される予定 引 価額に 、当社 元引 契約を締結する予定 後記 株式 引

け 欄記載 金融商品取引業者 以 第1 募集要項 におい 引 人 いう 、買取引 けを行

い、当該引 価額 異 る価額 発行価格 募集 以 本募集 いう を行います 引 価額 成平0

年10月6日開催予定 取締役会におい 決定される会社法上 払込金額以上 価額 ります 引 人 払込期

日ま に引 価額 総額を当社に払込 、本募集における発行価格 総額 差額 引 人 手取金 いたしま

す 当社 、引 人に対し 引 手数料を支払いません

お、本募集 、株式会社東京証券取引所 以 取引所 いう 定 る 暼価証券上場規程施行規

則 第平年年条に規定するブッェビルタィンエ方式 株式 取得 申込 勧誘時におい 発行価格又 売出価格

に係る仮条件を投資家に提示し、株式に係る投資家 需要状況を把握したうえ 発行価格等を決定する方法をい

う により決定する価格 行います

区分 発行数 株 発行価額 総額 円 資本組入額 総額 円

入曔方式 うち入曔による募 集

- - -

入曔方式 うち入曔によら い募集

- - -

ブッェビルタィンエ方式 5年0ん000 平70ん年00ん000 146ん平80ん000

計 総発行株式 5年0ん000 平70ん年00ん000 146ん平80ん000

注 1 全株式を引 人 買取引 けにより募集いたします

2 上場前 公募増資を行うに際し 手続き等 、取引所 定 る暼価証券上場規程施行規則により規定

され おります

発行価額 総額 、会社法上 払込金額 総額 あり、暼価証券届出書提出時における見込額 ありま

資本組入額 総額 、会社法上 増加する資本金 あり、 成平0年9月19日開催 取締役会決議に基

き、 成平0年10月16日に決定される予定 引 価額を基礎 し 、会社計算規則第年7条第1項に基 き

算出される資本金等増加限度額 見込額 2分 1相当額を資本金に計上するこ を前提 し 算出

した見込額 あります

5 暼価証券届出書提出時における想定発行価格 600円 算出した場合、本募集における発行価格 総

額 見込額 年18ん000ん000円 ります

6 本募集並びに 第2 売出要項 1 売出株式 引 人 買取引 による売出し 及び 2 売出し

条件 引 人 買取引 による売出し における 引 人 買取引 による売出し にあた 、

需要状況を 案し、オーバー゚ロットメントによる売出しを行う場合があります

お、オーバー゚ロットメントによる売出しに い 、 第2 売出要項 売出株式 オーバー

゚ロットメントによる売出し 及び 売出し 条件 オーバー゚ロットメントによる売出し

を 参照 さい

本募集に関連し 、ロッェ゚ップに関する合意が され おります そ 内容に い 、 募集又

(16)

- -

(年) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

募集の条件

1 入曔方式

入曔による募集

該当事項 ありません

入曔によら い募集

該当事項 ありません

2 ブッェビルタィンエ方式

発行価 格

引 価 額

払込金 額

資本組 入額

申込株 数単位

申込期間

申込証 拠金

払込期日

未定 (注)1

未定 (注)1

未定 (注)2

未定 (注)

100

自 成平0年10月平0日(月) 至 成平0年10月平年日(木)

未定 (注)

成平0年10月平7日(月)

注 1 発行価格 、ブッェビルタィンエ方式によ 決定いたします

発行価格 、 成平0年10月6日に仮条件を決定し、当該仮条件による需要状況、上場日ま 価格変動

リスェ等を総合的に 案した上 、 成平0年10月16日に引 価額 同時に決定する予定 あります

仮条件 、事業内容、経営成績及び財政状態、事業内容等 類似性が高い上場会社 比較、価格算定

能力が高い 推定される機関投資家等 意見そ 他を総合的に 案し 決定する予定 あります

需要 申込 付けに当たり、引 人 、当社株式が市場におい 適正 評価を けるこ を目的に、

機関投資家等を中心に需要 申告を す予定 あります

2 払込金額 、会社法上 払込金額 あり、 成平0年10月6日開催予定 取締役会におい 決定される予

定 あります また、 2 募集 方法 冒頭に記載 おり、発行価格 会社法上 払込金額及び

成平0年10月16日に決定される予定 引 価額 各々異 ります 発行価格 引 価額 差額 総

額 、引 人 手取金 ります

資本組入額 、1株当たり 増加する資本金 あり、 成平0年9月19日開催 取締役会におい 、 成

平0年10月16日に決定される予定 引 価額を基礎 し 、会社計算規則第年7条第1項に基 き算出され

る資本金等増加限度額 2分 1相当額を資本金に計上し、残額を資本準備金 する旨、決議し おり

ます

申込証拠金 、発行価格 同一 金額 し、利息を けません 申込証拠金 うち引 価額相当額 、

払込期日に新株式払込金に振替充当いたします

5 株券 渡期日 、 成平0年10月平8日 火 以 上場 売買開始 日 いう 予定 あります

株券 株式会社証券保管振替機構 以 機構 いう 株券等に関する業務規程 第4平条に従

い、一括し 機構に預託されます 、上場 売買開始 日 ら売買を行うこ が きます お、株

券 交付を希望する旨を事前に金融商品取引業者に通知された方に 、上場 売買開始 日以降に金融

商品取引業者を通 株券が交付されます

6 申込 方法 、申込期間内に後記申込取扱場所へ申込証拠金を添え 申込 をする いたします

申込 に先立ち、 成平0年10月 日 ら 成平0年10月15日ま 間 引 人に対し 、当該仮条件を参

考 し 需要 申告を行うこ が きます 当該需要 申告 変更又 撤回するこ が可能 あります

販売に当たりまし 、取引所 暼価証券上場規程 に定 る株主数基準 充足、上場後 株式 流

通性 確保等を 案し、需要 申告を行わ た投資家に 販売が行われるこ があります

引 人 、公 公正 販売に努 るこ し、自社 定 る配分に関する基本方針及び社内規程等

に従い、販売を行う方針 あります 配分に関する基本方針に い 各社 店頭における表示また

ホームヒーグにおける表示等を 確認 さい

(17)

- -

(4) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

4 申込取扱場所

後記 株式 引 け 欄記載 引 人 全国 本支店及び営業所 申込 取扱いをいたします

払込取扱場所

店名 所在地

株式会社三 住 銀行 銀座支店 東京都中央区銀座6丁目10番15号

注 上記 払込取扱場所 申込 取扱い 行いません

株式の引受け

引 人 氏名又 名称 住所

引 株式数 株

引 け 条件

野村證券株式会社 東京都中央区日本橋一丁目9番1号

いちよし証券株式会社 東京都中央区八丁堀 丁目14番1号

SM Cフヤンチ証券株式 会社

東京都中央区日本橋兜町 番1平号

木証券株式会社

大阪府大阪市北区梅田一丁目 番1- 400号

株式会社S I証券 東京都港区 本木一丁目6番1号

未定

1 買取引 けによります

2 引 人 新株式払込金

し 、 成平0年10月平7日

ま に払込取扱場所へ引

価額 同額を払込むこ

いたします

引 手数料 支払われま

せん た し、発行価格

引 価額 差額 総

額 引 人 手取金

ります

計 - 5年0ん000 -

注 1 成平0年10月6日開催予定 取締役会におい 各引 人 引 株式数が決定される予定 あります

2 上記引 人 発行価格決定日 成平0年10月16日 に元引 契約を締結する予定 あります

引 人 、上記引 株式数 うち、5ん000株を上限 し 、全国 販売を希望する引 人以外 金融商

(18)

- -

(5) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

5

新規発行による手取金の使途

1 新規発行による手取金 額

払込金額 総額 円 発行諸費用 概算額 円 差引手取概算額 円

平9平ん560ん000 11ん000ん000 平81ん560ん000

注 1 払込金額 総額 、会社法上 払込金額 総額 異 り、新規発行に際し 当社に払い込まれる引

価額 総額 あり、暼価証券届出書提出時における想定発行価格 600円 を基礎 し 算出した見込

額 あります

2 発行諸費用 概算額に 、消費税及び地方消費税 以 消費税等 いう 含まれ おりません

引 手数料 支払わ いた 、発行諸費用 概算額 、これ以外 費用を合計した あります

2 手取金 使途

上記 手取概算額平81ん560千円に い 、次世代゚ンォートシステム 開発等、またそれに伴うサー

バー設備 増設等に170ん000千円を充当する予定 あります 残額に きまし 、将来 事業拡大 投

資に備えるた 、具体的 資金需要が生 るま 預金等により運用し いく方針 あります

注 1 1 新規発行株式 注 に記載 第三者割当増資 手取概算額上限年8ん640千円に い 、

将来 事業拡大 投資に備えるた 、具体的 資金需要が生 るま 預金等により運用し いく方針

あります

2 設備資金 内容に い 、 第 部 企業情報 第 設備 状況 設備 新設、除却等 計

(19)

- -

(6) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

6

売出要項

売出株式

引受人の買取引受による売出し

成平0年10月16日に決定される予定 引 価額に 、当社 元引 契約を締結する予定 後記 2 売出し

条件 引 人 買取引 による売出し (平 ブッェビルタィンエ方式 に記載 金融商品取引業者 以 第

2 売出要項 におい 引 人 いう 、 記売出人 ら買取引 けを行い、当該引 価額 異 る価

額 売出価格、発行価格 同一 価格 売出し 以 引 人 買取引 による売出し いう を行いま

す 引 人 株券 渡期日に引 価額 総額を売出人に支払い、引 人 買取引 による売出しにおける売出価

格 総額 差額 引 人 手取金 いたします 売出人 、引 人に対し 引 手数料を支払いません

種類 売出数 株

売出価額 総額 円

売出しに係る株式 所暼者 住所及び氏名 又 名称

入曔方式 うち入 曔による売出し

- - -

入曔方式 うち入 曔によら い売出 し

- - -

東京都中央区銀座1-平平-1-平平0平

五十嵐 史子 年5ん000株

東京都中央区銀座1-平平-1-平平0平

五十嵐 幹 年0ん000株

東京都中央区銀座 -18-1年-804

山﨑 晴生 平5ん000株 普通株式

ブッェビルタィン エ方式

100ん000 60ん000ん000

東京都港区芝浦 -平平-1-年50年

野 茂樹 10ん000株

計(総売出株式) - 100ん000 60ん000ん000 -

注 1 上場前 売出しを行うに際し 手続き等 、取引所 暼価証券上場規程施行規則により規定され お

ります

2 第1 募集要項 における株式 発行を中 した場合に 、引 人 買取引 による売出し 中 い

たします

売出価額 総額 、暼価証券届出書提出時における想定売出価格 600円 算出した見込額 ありま

売出数等に い 今後変更される可能性があります

5 本募集並びに引 人 買取引 による売出しにあた 、需要状況を 案し、オーバー゚ロットメン

トによる売出しを行う場合があります

お、オーバー゚ロットメントによる売出しに い 、 売出株式 オーバー゚ロットメントに

よる売出し 及び 売出し 条件 オーバー゚ロットメントによる売出し を 参照 さい

6 引 人 買取引 による売出しに関連し 、ロッェ゚ップに関する合意が され おります そ 内容

(20)

- -

(7) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

7

売出しの条件

引受人の買取引受による売出し

1 入曔方式

入曔による売出し

該当事項 ありません

入曔によら い売出し

該当事項 ありません

2 ブッェビルタィンエ方式

売出価格 円

引 価額 円

申込期間

申込株 数単位

申込証拠 金 円

申込 付場所

引 人 住所及び氏名又 名称

元引 契 約 内容

未定 (注)1 (注)2

未定 (注)2

自 成平0年 10月平0日(月) 至 成平0年 10月平年日(木)

100

未定 (注)2

引 人 本店 及び全 国各支 店

東京都中央区日本橋一丁目9 番1号

野村證券株式会社

未定 (注)

注 1 売出価格 決定方法 、 第1 募集要項 募集 条件 (平 ブッェビルタィンエ方式 注

1 同様 あります

2 売出価格及び申込証拠金 、本募集における発行価格及び申込証拠金 それ れ同一 ります た

し、申込証拠金に 、利息を けません

引 人 買取引 による売出しにおける引 価額 、本募集における引 価額 同一 ります

引 人 引 価額による買取引 によるこ し、そ 他元引 契約 内容、売出しに必要 条件 、

売出価格決定日 成平0年10月16日 に決定する予定 あります

お、元引 契約におい 、引 手数料 支払われません た し、売出価格 引 価額 差額

総額 引 人 手取金 ります

上記引 人 売出価格決定日に元引 契約を締結する予定 あります

5 株券 渡期日 、上場 売買開始 日 予定 あります 株券 機構 株券等に関する業務規程第4平条

に従い、一括し 機構に預託されます 、上場 売買開始 日 ら売買を行うこ が きます お、

株券 交付を希望する旨を事前に金融商品取引業者に通知された方に 、上場 売買開始 日以降に金

融商品取引業者を通 株券が交付されます

6 申込 方法 、申込期間内に上記申込 付場所へ申込証拠金を添え 申込 をする いたします

上記引 人 販売方針 、 第1 募集要項 募集 条件 (平 ブッェビルタィンエ方式

(21)

- -

(8) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

8

売出株式

オーバーアロットメントによる売出し

種類 売出数 株

売出価額 総額 円

売出しに係る株式 所暼者 住所及び氏名 又 名称

入曔方式 うち入 曔による売出し

- - -

入曔方式 うち入 曔によら い売出 し

- - -

普通株式

ブッェビルタィン エ方式

70ん000 4平ん000ん000

東京都中央区日本橋一丁目9番1号 野村證券株式会社 70ん000株

計(総売出株式) - 70ん000 4平ん000ん000 -

注 1 オーバー゚ロットメントによる売出し 、本募集並びに引 人 買取引 による売出しに伴い、そ 需

要状況を 案し、野村證券株式会社が行う売出し あります したが オーバー゚ロットメントによ

る売出しに係る売出株式数 上限株式数を示した あり、需要状況により減少若しく 中 される

場合があります

2 オーバー゚ロットメントによる売出しに関連し 、当社 、 成平0年9月19日開催 取締役会におい 、

野村證券株式会社を割当先 する当社普通株式70ん000株 第三者割当増資 決議を行 おります ま

た、野村證券株式会社 、東京証券取引所におい オーバー゚ロットメントによる売出しに係る売出株

式数を上限 する当社普通株式 買付け 以 シングォートィバー取引 いう を行う場合があ

ります

お、そ 内容に い 、 募集又 売出しに関する特別記載事項 2 第三者割当増資 シング

ォートィバー取引に い を 参照 さい

上場前 売出しを行うに際し 手続き等 、取引所 暼価証券上場規程施行規則により規定され お

ります

第1 募集要項 における株式 発行を中 した場合に 、オーバー゚ロットメントによる売出し

中 いたします

5 売出価額 総額 、暼価証券届出書提出時における想定売出価格 600円 算出した見込額 ありま

(22)

- -

(9) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

9

売出しの条件

オーバーアロットメントによる売出し

1 入曔方式

入曔による売出し

該当事項 ありません

入曔によら い売出し

該当事項 ありません

2 ブッェビルタィンエ方式

売出価格 円

申込期間

申込株数単 位 株

申込証拠金 円

申込 付場所

引 人 住所及び 氏名又 名称

元引 契約 内容

未定 (注)1

自 成平0年 10月平0日(月) 至 成平0年 10月平年日(木)

100

未定 (注)1

野村證券株式 会社 本店及 び全国各支店

- -

注 1 売出価格及び申込証拠金に い 、引 人 買取引 による売出しにおける売出価格及び申込証拠金

それ れ同一 し、売出価格決定日に決定する予定 あります た し、申込証拠金に 、利息を

けません

2 株券 渡期日 、引 人 買取引 による売出しにおける株券 渡期日 同 上場 売買開始 日 予

定 あります 株券 機構 株券等に関する業務規程第4平条に従い、一括し 機構に預託されます 、

上場 売買開始 日 ら売買を行うこ が きます お、株券 交付を希望する旨を事前に金融商品

取引業者に通知された方に 、上場 売買開始 日以降に金融商品取引業者を通 株券が交付されま

申込 方法 、申込期間内に上記申込 付場所へ申込証拠金を添え 申込 をする いたします

野村證券株式会社 販売方針 、 第2 売出要項 2 売出し 条件 引 人 買取引 による売出

(23)

- -

(10) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

10

募集又

売出しに関する特別記載事項

1 東京証券取引所マギーゲへ 上場に い

当社 、 第1 募集要項 における新規発行株式及び 第2 売出要項 における売出株式を含む当社普通株式

株券に い 、野村證券株式会社を主幹事会社 し 、東京証券取引所マギーゲへ 上場を予定し おります

2 第三者割当増資 シングォートィバー取引に い

オーバー゚ロットメントによる売出し 対象 る当社普通株式 、オーバー゚ロットメントによる売出し た

に、主幹事会社が当社株主 ある五十嵐幹 以 貸株人 いう より借入れる株式 あります これに関連し

、当社 、 成平0年9月19日開催 取締役会におい 、主幹事会社を割当先 する当社普通株式70ん000株 第三者

割当増資 以 本件第三者割当増資 いう を行うこ を決議し おります 本件第三者割当増資 会社法上

募集事項に い 、以 おり あります

1 募集株式 数 当社普通株式 70ん000株

2 募集株式 払込金額 未定 (注)1.

増加する資本金

及び資本準備金に関

する事項

割当価格を基礎 し、会社計算規則第年7条第1項に基 き算出される資

本金等増加限度額 2分 1相当額を資本金に計上し、残額を資本準備

金 する (注)2.

払込期日 成平0年11月平6日 水

注 1 募集株式 払込金額 会社法上 払込金額 、 成平0年10月6日開催予定 取締役会におい 決

定される予定 第1 募集要項 における新規発行株式 払込金額 会社法上 払込金額 同

一 する予定 あります

2 割当価格 、 成平0年10月16日に決定される予定 第1 募集要項 における新規発行株式 引

価額 同一 する予定 あります

また、主幹事会社 、 成平0年10月平8日 ら 成平0年11月18日ま 間、貸株人 ら借入れる株式 返却を目的

し 、東京証券取引所におい オーバー゚ロットメントによる売出しに係る売出株式数を上限 するシングォートィ

バー取引を行う場合があります

主幹事会社 、上記シングォートィバー取引により取得した株式に い 、当該株式数に い 、割当 に応

い予定 あります 、そ 場合に 本件第三者割当増資における発行数 全部また 一部に き申込 が行われ

、そ 結果、失権により本件第三者割当増資における最終的 発行数が減少する、また 発行そ が全く行わ

れ い場合があります また、シングォートィバー取引期間内におい 、主幹事会社 断 シングォートィバー

取引を全く行わ い 若しく 上限株式数に至ら い株式数 シングォートィバー取引を終了させる場合があります

ロッェ゚ップに い

本募集並びに引 人 買取引 による売出しに関連し 、売出人 貸株人 ある五十嵐幹、売出人 ある 野茂

樹、山﨑晴生及び五十嵐史子、並びに当社株主 ある株式会社ECナビ、中田ち せ、五十嵐 子及び五十嵐真 、

主幹事会社に対し、元引 契約締結日 ら上場 売買開始 日 当日を含む 後180日目 成平1年 月平5日ま

期間 以 ロッェ゚ップ期間 いう 中、主幹事会社 事前 書面による同意 しに 、当社株式 売却 た

し、引 人 買取引 による売出し、オーバー゚ロットメントによる売出し た に当社普通株式を貸し渡すこ

及びそ 売却価格が 第1 募集要項 における発行価格 2倍以上 あ 、東京証券取引所における初値が形成

された後に主幹事会社を通し 行う東京証券取引所 売却等 除く 等 行わ い旨合意し おります

また、当社 主幹事会社に対し、ロッェ゚ップ期間中 主幹事会社 事前 書面による同意 しに 、当社株式

発行、当社株式に転換 しく 交換される暼価証券 発行又 当社株式を取得 しく 領する権利を付与された暼

価証券 発行 た し、本募集、株式分割、ストッェオプション し 新株予約権 発行及びオーバー゚ロットメ

ントによる売出しに関連し、 成平0年9月19日開催 当社取締役会におい 決議された主幹事会社を割当先 する第

三者割当増資等を除く 等を行わ い旨合意し おります

お、上記 い れ 場合におい 、主幹事会社 ロッェ゚ップ期間中 あ そ 裁量 当該合意 内容を

(24)

- -

(11) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0101010_証券_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

11

上記 ほ 、当社 、取引所 暼価証券上場規程施行規則 規定に基 き、上場前 第三者割当等による募集株式

等 割当等に関し、割当を けた者 間に 続所暼等 確約を行 おります そ 内容に い 、 第四部

(25)

- -

(1平) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0平01010_企業_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

1平

企業情報

企業の概況

主要な経営指標等の推移

提出会社 経営指標等

回次 第 1 期 第 平 期 第 年 期 第 4 期 第 5 期

決算年月 成15年1平月 成16年1平月 成17年1平月 成18年1平月 成19年1平月

売上高 千円 年平0ん908 1ん年平8ん076 1ん689ん486 平ん117ん574 平ん4年平ん675

経常利益 千円 10年 18ん671 1年平ん6年5 400ん年0平 年年9ん580

当期純利益又 当期純損 失 △

千円 △年平4 5ん年16 87ん549 平18ん6平7 188ん平57

持分法を適用した場合 投資利益

千円 - - - 4ん97平 1平ん年年平

資本金 千円 10ん000 50ん000 50ん000 8平ん平50 1平1ん100

発行済株式総数 千株 平0 100 100 平4 平6

純資産額 千円 9ん676 54ん99平 14平ん541 4平5ん605 69年ん年80

総資産額 千円 171ん954 455ん年年平 6平1ん187 1ん平1年ん4平6 1ん年19ん5平4

1株当たり純資産額 円 48年.79 549.9平 1ん4平5.41 17ん51年.4平 平6ん197.9年

1株当たり配当額 うち1株当たり中間配 当額

- -

- -

- -

- -

- -

1株当たり当期純利益金 額又 1株当たり当期純 損失金額 △

円 △16.平1 1年平.年5 875.49 9ん55平.87 7ん平68.91

潜在株式調整後1株当た り当期純利益金額

円 - - - - -

自己資本比率 % 5.6 1平.1 平平.9 年5.1 5平.4

自己資本利益率 % - 16.4 88.6 77.0 年年.7

株価収益率 倍 - - - - -

配当性向 % - - - - -

営業活動によるキャッ シュンフロー

千円 - - - 年平5ん平平平 1平0ん17年

投資活動によるキャッ シュンフロー

千円 - - - △平09ん856 △108ん905

財務活動によるキャッ シュンフロー

千円 - - - 198ん年64 年59

現金及び現金同等物 期 曒残高

千円 - - - 547ん005 558ん6年平

従業員数

(外、 均臨時雇用者数) 人

平0 -

49 平

60 6

86 11

96 15

注 1 当社 連結財務諸表を作成し おりません 、連結会計年度に係る主要 経営指標等 推移に い

記載し おりません

2 売上高に 、消費税等 含まれ おりません

(26)

- -

(1年) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0平01010_企業_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

1年 し おりません

第1期 自己資本利益率に い 、当期純損失を計上し いるた 、記載し おりません

5 第 期 ら、 貸借対照表 純資産 部 表示に関する会計基準 企業会計基準第5号 成17年1平

月9日 及び 貸借対照表 純資産 部 表示に関する会計基準等 適用指針 企業会計基準適用指

針第 号 成17年1平月9日 を適用し おります

6 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に い 、第1期 ら第 期 潜在株式が存在し いた

記載し おりません また、第 期 ら第5期 新株予約権 残高 ありますが、当社株式 非上場

あるた 、期中 均株価が把握 きません 記載し おりません

株価収益率に い 、当社株式 非上場 あるた 、記載し おりません

第 期 財務諸表に い 、旧証券取引法第19年条 2 規定に基 き、第5期 財務諸表に い

、金融商品取引法第19年条 2第1項 規定に基 き、新日本暼限責任監査法人 監査を け おり

ます お、第1期 ら第 期 財務諸表に い 、当該監査を け おりません

9 当社 、 成15年 月1日設立 た 、第1期 成15年 月1日 ら 成15年1平月年1日ま 9ヶ 月間 おります

10 当社 、 成18年 月1平日付 株式5株を株式1株にする株式併合を行 おります また、 成平0年

月18日付 株式1株を100株にする株式分割を行 おります

そこ 、株式会社東京証券取引所 取引参加者代表者 通知 新規上場申請 た 暼価証券報告書

Ⅰ 部 作成上 留意点に い 成平0年 月2日付東証上会第4平8号 に基 き、当該株

式併合及び株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行 た場合 1株当たり指標 推移を参考ま に

掲 る 、以 おり ります

お、第1期 ら第 期 数値に い 、新日本暼限責任監査法人 監査を け おりません

第 1 期 第 平 期 第 年 期 第 4 期 第 5 期

成15年1平月 成16年1平月 成17年1平月 成18年1平月 成19年1平月

1株当たり純資産額 円 平4.19 平7.50 71.平7 175.1年 平61.98

1株当たり当期純利益金額又 1 株当たり当期純損失金額 △

△0.81 6.6平 4年.77 95.5年 7平.69

潜在株式調整後1株当たり当期純 利益金額 円

- - - - -

1株当たり配当額 うち1株当たり 中間配当額 円

- -

- -

- -

- -

(27)

- -

(14) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0平01010_企業_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

14

沿革

年月 事項

成15年 月 ゜ンターネットを用いたリサーチ事業を目的 し 、東京都渋谷区におい 会社設立(資本金

1ん000万円)

成15年10月 ㈱゚ェシブチットコム 現:㈱ECナビ 、゚ンォートペニター募集に関し 業務提携

成16年1月 本社を東京都中央区銀座に移転

成16年9月 (財)日本情報処理開発協会が運用する プメ゜バシーマーェ制度 に基 くプメ゜バシーマー

ェ認定事業者 る ナ認定番号]グ8平0平71(01)

成18年 月 簡易集計゚プリォーション REグセ CRゾSS を提供開始

成18年 月 ブメンチ名 メピsピバメcプ.jp を冠し ネットリサーチサービス提供を開始

成18年5月 成15年10月 ㈱゚ェシブチットコム 現:㈱ECナビ 業務提携を発展的に解消し、新た

に㈱ECナビ及びそ 子会社 ㈱リサーチドネル 資本提携、業務提携

成19年 月 ㈱電通リサーチ及び㈱ビタオリサーチ 資本提携

成19年6月 調査協力者募集サービス 座談会.jp

運営開始

成平0年1月 顧客が独自に調査結果 タータ集計、エメフ作成等を実行 きる簡易集計゚プリォーション

REグセ CRゾSS 平 提供開始

※ 座談会.jp 、会場調査等 協力者を゜ンターネット上 募集 きる環境を顧客に提供する、当社サービス

(28)

- -

(15) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0平01010_企業_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

15

事業の内容

当社エループ 、当社 ㈱ェロスンマーォティンエ 、関連会社1社 ㈱リサーチドネル 、及びそ 他 関

係会社2社 ㈱ECナビ、㈱サ゜バーエーグゟント 計 社により構成され おり、市場調査活動における調査、

集計、分析業務 託を主たる事業 し おります

(1 ネットリサーチ事業

当社 ネットリサーチ事業 概要

一般事業会社、学校、官公庁 以 一般事業会社等 、 自社 商品 位置 け 、 広告ン

キャンヒーン 効果 、 新商品 ニーゲ 、 商品ンサービスに対する満足度 、一般消費者 行動

や意識 実態ン変化を的確に捉えるた に、市場調査活動を行うこ があり、そ 市場調査に 、訪問、郵

送、電 、会場テスト、エループン゜ンタビュー等 様々 手法があります 当社 、一般事業会社等や

調査会社ンコンサルティンエ会社ン広告代理店 以 顧客 ら 調査依頼に基 き調査回答者 ター

タ収集を゜ンターネット 行う゜ンターネット調査 以 ネットリサーチ を中心に市場調査を行い、

そ 調査結果を顧客に提供するこ を事業 し おります 当社 ネットリサーチ事業を事業系統図によ

示す 以 おり す

[事業系統図]

EC 会員登録

モ 登録の誘導

会員登録

1-1 告知依頼 1-2 告知

2 回答

3-1 謝礼支払 3-2 謝礼支払

3-3 謝礼支払

4 モ 募集委託手数料

ネットリサーチの流れ

当 社

㈱ECナビ

㈱ サ ネ

調査票設計

回答画面設計

ス 調査

配信依頼

集計

分析ホ 回収 調査依頼

調

調査依頼

調査結果納品 調査結果納品

調査依頼

調査結果納品

調査企画

調

調

(29)

- -

(16) / 平008/09/17 19:0年 (平008/09/17 19:0年) / 000000_wk_0849平009_0平01010_企業_os平ェロスマーォティンエ_目.doc

16 ネットリサーチ 流れ

注~調査企画ン設計

顧客 ら調査依頼を け、調査企画内容に沿 た゚ンォートプロエメムを

開発し、゚ンォートサーバー上に設置します

スェリーニンエ調査

本調査に回答し らいたい 録ペニター

※1

を抽出するた 事前調査

を行 います

゚ンォート告知

(1-1~1-平)

゚ンォート回答者 、主に㈱リサーチドネルが組織化 成平0年 月年1日

現在、1ん平17千人 し いる 録ペニター ら募ります そ た 、当社

ら㈱リサーチドネルに゚ンォート告知 メール配信を依頼し、㈱リサー

チドネル 録ペニターに対し メール ゚ンォート 実施を告知しま

す 本調査

゚ンォート回答~謝

礼支払~タータ回収

(平ん 年-1~年-年)

゚ンォート参加に同意した 録ペニター 、当社サーバーに゚ェセスし

゚ンォートに回答し、対価 し ㈱リサーチドネル経由 ㈱ECナビ ら謝

礼 し ECナビフ゜ント

※平

を け取ります ゚ンォートサーバーに 、

次、回答タータが蓄積され いき、必要サンプル数が集ま た段階 ゚

ンォート 締 られます ゚ン

ォート

実施

タータェリーニンエ

論理矛盾や 正 回答を削除するた 、システムンチゟッェや専任担当者

による目視チゟッェを行います

集計ン分析~納品

回答タータを に調査結果 ある集計表を作成し、顧客に納品します

また、顧客 依頼に応 、コングョ゜ント分析、因子分析、コヤスフン

タンス分析等 各種統計分析ヤフートを作成します

ペニター募集委託手数料支払(4)

当社 ㈱リサーチドネルに対し 、 録ペニター利用 対価 あるペニ

ター募集委託手数料を支払います

当社 ネットリサーチ 特徴

当社 ネットリサーチ 、以 特徴を暼し おります

ィスタマ゜ゲ設計

当社 、顧客 要望に合わせたより精度 高いタータを得るた 、゚ンォートプロエメム 全

ィスタマ゜ゲ設計をし おります 例え 、複数 画像゜メーグ を確認する質問におい 、

回答者毎に画像゜メーグ 序を変え 表示するこ 回答 偏りを排除したり、前 質問 選択

した回答を次 質問文内に再掲するこ 回答誤りを排除したりするこ が きます

スェリーニンエ調査 ら連続し 行われる本調査

当社 ゚ンォート 、スェリーニンエ調査 抽出条件に合致した 録ペニターが、そ まま本調

査 ゚ンォート画面に誘導されます スェリーニンエ調査 回答を前提 し 、本調査 質問を

作成します 、両者を別個に行う場合 比較し 、矛盾回答が発生しにくく る に、迅速

効率的 ゚ンォート回収が可能 ります

顧客に い

調査結果 最終マーギー 一般事業会社等 すが、そ 注経路 、調査会社ンコンサルティンエ会

社ン広告代理店を通 注する場合 、当社が直接に一般事業会社等 ら 注する場合 があります

録ペニターに い

ペニター管理会社 、当社 ら 依頼に基 い 録ペニターに゚ンォートへ 参加を依頼し、回答者

に対する謝礼 支払いや、 録ペニター 基本属性 メンテナンスを行う 、゚ンォート回答における

録ペニター 窓口業務を行います 当社 ペニター管理会社に対し 、 録ペニター利用 対価 あ

るペニター募集委託手数料を支払 おります

当社 、主に関連会社 ある㈱リサーチドネル 保暼する゚ンォート専門タータベースに 録されたペ

参照

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連携DB 営業店AP お客さま番号.

「系統情報の公開」に関する留意事項

① 新株予約権行使時にお いて、当社または当社 子会社の取締役または 従業員その他これに準 ずる地位にあることを